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社員の声

受託・SES・フリーランスから来た、
13人の話。

前の会社で何に困っていて、なぜRezonを選び、入社して何が変わったか。公式noteに掲載したインタビュー13本を、同じ構成で並べました。年齢と技術は掲載時点のものです。

2026年に入社して稼働中のエンジニアは18人(1〜9月入社)。入社時の契約単価の中央値は57万円(社内集計、2026年10月時点)。

渋谷のオフィスで集まったRezonのメンバー10人
受託開発から32歳・C#/Azure・前職は受託開発

キャリアを「誰かに委ねない」働き方へ

「一番変わったのは、『相談できる相手が常にいる』という安心感ですね。」
前の会社では

技術選定は会社の都合ありき。クラウドに挑戦したいと言っても「チームにまだそのスキルがない」と止められた。

Rezonでは

Azureの基盤案件を自分で選んで参画。Slackの専用チャンネルで営業とメンターがこまめに声をかけてくれ、社内業務は本当にゼロ。副業で知人のスタートアップの技術顧問も。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
フリーランスから26歳・Java/Spring・前職はフリーランス

単価は上がっても、保証はゼロだった

「『ここなら不安を手放して、選びながら働ける』と直感しました。」
前の会社では

案件が終わるたびに営業まがいの交渉をして、ようやく次が決まる。単価は上がっても保証はゼロ。

Rezonでは

契約単価が全部見える、帰社日ゼロ、案件は自分で選ぶ。帰属感があるのに束縛はない。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
SESから36歳・PHP/Laravel・エンジニア歴8年

「選ばれる側」から「選ぶ側」へ

「選ばれる側じゃなくて、選ぶ側でいこう。面談でそう言われて、信頼できると思いました。」
前の会社では

案件の打診はあっても実質「受けるしかない」。案件が途切れると待機になり、将来の不安が続いた。

Rezonでは

入社時点で前職+100万円超のオファー。自分で選んだECサイトのAPI開発に参画し、週1でPythonも。週末は知人のPython案件を副業で。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
受託開発から30代・Python/Laravel・エンジニア歴8年

面談で聞いたことが、入社後もそのままだった

「やっと『信じられる環境』に出会えたと感じました。」
前の会社では

案件を選べず、評価も不透明で、突然アサインされる。SESには「使い捨て」の印象があった。

Rezonでは

案件は全部自分で選べて、契約単価も全公開。営業は提案はするが、押しつけは一切ない。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
受託開発から34歳・TypeScript/Node.js・前職は受託開発

年収は約100万円アップ。頑張れる理由がある

「案件を自分で選べる。報酬も見える。帰社日もない。だから、頑張れる理由がちゃんとあるんです。」
前の会社では

短納期なのに仕様は未確定、使いたい技術は選べない。評価制度はあいまいで、月1回の帰社日。

Rezonでは

「学びながら稼げる」案件を自分で選択。年収は約100万円アップし、成果が報酬に反映される実感がある。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
フリーランスからJava/Spring・前職はフリーランス

「会社都合」がまったくない

「ここまでエンジニアに寄り添った会社、正直ほかに見たことがないです。」
前の会社では

案件の自由度は高かったが、営業や契約面の不安がずっと続いていた。

Rezonでは

希望の技術と働き方を伝えると、合う案件を複数提案される。給与が安定して学習時間を確保できるようになった。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
フリーランスから30歳・Java/Spring・前職はフリーランス

フリーランスの自由と、会社員の安定

「フリーランスと同じ自由さを保ちつつ、会社員としての安定も手に入れられる。」
前の会社では

案件が終わるたびに次を探すストレスと、収入の不安定さ。

Rezonでは

役員や営業と距離が近く、日々相談できる。給与はフリーランス時代と同等かそれ以上で安定。「やってみたいです」と言えば上流にも挑戦できる。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
SESから27歳・PHP/Laravel・Vue.js・前職はSES

営業の一言で案件が決まる会社から、年収+120万円

「やっと『自分の人生を自分で選べてる』って感覚があります。」
前の会社では

営業の一言で案件が決まり、帰社日もあってストレスだった。

Rezonでは

案件を自分で選べてストレスが減り、年収は120万円ほどアップ。単価も確認できるので、自分の価値が収入に直結している。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
受託開発から27歳・Ruby・前職は受託開発

SESは「避けてきた業界」だった

「エンジニアが『会社の道具』じゃなくて、『主役』になれる場所です。」
前の会社では

リモートNG、給与は横ばい、案件は選べない。順調ではあったが将来への漠然とした不安があった。

Rezonでは

業務時間外に拘束されない。単価連動の給与で不透明感がない。営業は方向性に合う選択肢を出すが、選ぶのは自分。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
受託開発から32歳・AWS/Terraform・前職は受託開発

給与の理由に、納得感がある

「エンジニアを『モノ』ではなく『人』として見てくれる会社。」
前の会社では

案件内容も働き方も「会社次第」。給与の決まり方が見えないことに不信感があった。

Rezonでは

契約単価と還元率がすべて開示されていて、給与の理由に納得できる。副業や自己研鑽に時間を使えるようになった。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
受託開発から30歳・Java/Spring Boot・前職は受託開発

やりたい技術に携われるかは「運次第」だった

「技術力も収入も、納得できる形で上げていける仕組みがここにはあります。」
前の会社では

案件の決定権がなく、やりたい技術に携われるかどうかは運次第。

Rezonでは

スカウトがきっかけ。希望とキャリアプランをもとに複数案件を提案され、ヒアリングから案件面談まで営業が並走してくれた。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
フリーランスからAWS/Python・クラウド設計・前職はフリーランス

「会社選び」より「働き方選び」

「『本当の自由』って、制度とサポートがあってこそだと気付きました。」
前の会社では

安定しない自由。収入に波があり、案件を自分で取りに行くプレッシャーが常にあった。

Rezonでは

単価連動の報酬で納得感があり、前職より年収が上がって精神的にも安定。案件の単価やフェーズも公開されていて、キャリアを逆算して描ける。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)
スキルチェンジ30歳・Java → React/TypeScript

「エンジニアファースト」を仕組みで証明してくれた

「案件単価も、給与の決まり方も、全部『見える化』されていて、納得感を持って働けるんです。」
前の会社では

SESへの印象は良くなく、案件を選べないことや給与への納得感のなさに不満があった。

Rezonでは

「Reactにスキルチェンジしたい」と伝えるとすぐ案件が見つかった。Slackで営業と常時つながっていて、困ったときにすぐ相談できる。

インタビュー全文(公式note・2025年6月掲載)

インタビューは公式noteに2025年6月に掲載したものです。本人の希望により名前は出していません。数字(年収の変化など)は本人の発言によります。制度の内容は掲載時点のもので、いまの条件は募集要項をご覧ください。

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