キャリアを「誰かに委ねない」働き方へ
「一番変わったのは、『相談できる相手が常にいる』という安心感ですね。」
技術選定は会社の都合ありき。クラウドに挑戦したいと言っても「チームにまだそのスキルがない」と止められた。
Azureの基盤案件を自分で選んで参画。Slackの専用チャンネルで営業とメンターがこまめに声をかけてくれ、社内業務は本当にゼロ。副業で知人のスタートアップの技術顧問も。
社員の声
前の会社で何に困っていて、なぜRezonを選び、入社して何が変わったか。公式noteに掲載したインタビュー13本を、同じ構成で並べました。年齢と技術は掲載時点のものです。
2026年に入社して稼働中のエンジニアは18人(1〜9月入社)。入社時の契約単価の中央値は57万円(社内集計、2026年10月時点)。

「一番変わったのは、『相談できる相手が常にいる』という安心感ですね。」
技術選定は会社の都合ありき。クラウドに挑戦したいと言っても「チームにまだそのスキルがない」と止められた。
Azureの基盤案件を自分で選んで参画。Slackの専用チャンネルで営業とメンターがこまめに声をかけてくれ、社内業務は本当にゼロ。副業で知人のスタートアップの技術顧問も。
「『ここなら不安を手放して、選びながら働ける』と直感しました。」
案件が終わるたびに営業まがいの交渉をして、ようやく次が決まる。単価は上がっても保証はゼロ。
契約単価が全部見える、帰社日ゼロ、案件は自分で選ぶ。帰属感があるのに束縛はない。
「選ばれる側じゃなくて、選ぶ側でいこう。面談でそう言われて、信頼できると思いました。」
案件の打診はあっても実質「受けるしかない」。案件が途切れると待機になり、将来の不安が続いた。
入社時点で前職+100万円超のオファー。自分で選んだECサイトのAPI開発に参画し、週1でPythonも。週末は知人のPython案件を副業で。
「やっと『信じられる環境』に出会えたと感じました。」
案件を選べず、評価も不透明で、突然アサインされる。SESには「使い捨て」の印象があった。
案件は全部自分で選べて、契約単価も全公開。営業は提案はするが、押しつけは一切ない。
「案件を自分で選べる。報酬も見える。帰社日もない。だから、頑張れる理由がちゃんとあるんです。」
短納期なのに仕様は未確定、使いたい技術は選べない。評価制度はあいまいで、月1回の帰社日。
「学びながら稼げる」案件を自分で選択。年収は約100万円アップし、成果が報酬に反映される実感がある。
「ここまでエンジニアに寄り添った会社、正直ほかに見たことがないです。」
案件の自由度は高かったが、営業や契約面の不安がずっと続いていた。
希望の技術と働き方を伝えると、合う案件を複数提案される。給与が安定して学習時間を確保できるようになった。
「フリーランスと同じ自由さを保ちつつ、会社員としての安定も手に入れられる。」
案件が終わるたびに次を探すストレスと、収入の不安定さ。
役員や営業と距離が近く、日々相談できる。給与はフリーランス時代と同等かそれ以上で安定。「やってみたいです」と言えば上流にも挑戦できる。
「やっと『自分の人生を自分で選べてる』って感覚があります。」
営業の一言で案件が決まり、帰社日もあってストレスだった。
案件を自分で選べてストレスが減り、年収は120万円ほどアップ。単価も確認できるので、自分の価値が収入に直結している。
「エンジニアが『会社の道具』じゃなくて、『主役』になれる場所です。」
リモートNG、給与は横ばい、案件は選べない。順調ではあったが将来への漠然とした不安があった。
業務時間外に拘束されない。単価連動の給与で不透明感がない。営業は方向性に合う選択肢を出すが、選ぶのは自分。
「エンジニアを『モノ』ではなく『人』として見てくれる会社。」
案件内容も働き方も「会社次第」。給与の決まり方が見えないことに不信感があった。
契約単価と還元率がすべて開示されていて、給与の理由に納得できる。副業や自己研鑽に時間を使えるようになった。
「技術力も収入も、納得できる形で上げていける仕組みがここにはあります。」
案件の決定権がなく、やりたい技術に携われるかどうかは運次第。
スカウトがきっかけ。希望とキャリアプランをもとに複数案件を提案され、ヒアリングから案件面談まで営業が並走してくれた。
「『本当の自由』って、制度とサポートがあってこそだと気付きました。」
安定しない自由。収入に波があり、案件を自分で取りに行くプレッシャーが常にあった。
単価連動の報酬で納得感があり、前職より年収が上がって精神的にも安定。案件の単価やフェーズも公開されていて、キャリアを逆算して描ける。
「案件単価も、給与の決まり方も、全部『見える化』されていて、納得感を持って働けるんです。」
SESへの印象は良くなく、案件を選べないことや給与への納得感のなさに不満があった。
「Reactにスキルチェンジしたい」と伝えるとすぐ案件が見つかった。Slackで営業と常時つながっていて、困ったときにすぐ相談できる。
インタビューは公式noteに2025年6月に掲載したものです。本人の希望により名前は出していません。数字(年収の変化など)は本人の発言によります。制度の内容は掲載時点のもので、いまの条件は募集要項をご覧ください。
30分のオンライン面談で、単価つきの案件と83%で計算した年収をその場でお見せします。志望動機は要りません。